今回の短い旅でもいろいろとありました。まずは、最初宿泊した山形GHの
丸茄子の漬物
私にはめずらしいものでした。この他、芋煮が出されましたが写真に撮るのも
忘れて食べてしまいました。 もともと秋から冬のものらしいですが最近は
冷凍技術の進歩により昨年のものがあり夏にも食せるのでありがたかったです。
芋と言っても里芋のことです。
撮り忘れたというのが本音。)
ひきわり納豆
ここの女将はサービス精神満点で出されたものすべて説明してくれました。
が、これだけ忘れてました。
秋田では普通の食べ物だったので忘れたようです。
「稲庭うどん」は秋田のブランドですが、これは宿の知り合いの人が地元の
小麦に蓬を練りこんだ生麺だとのこと。北に来るとうどんの細さが蕎麦
のようになります。一見、ざる蕎麦かと思いました。細いですが腰があって
なかなかのものでした。
「ヒュッテ ビルケ」は、ジャランでの評価が、とりわけ食事内容についての評価
が高いので少し不便でしたがレビューを見てすぐ予約しました。また朝食も量が
多くてチャリで旅する私にはありがたかったです。夕食時の地酒のサービスもあり
ました。
青森リンゴ
十和田湖を一望できる発荷(はっか)峠の売店にて。
他のものを買おうとしたら売り子のおばさんが採れたてで甘いからこれに
しろと強制的に買わされたもの。確かに旨かった。¥150
列車の時間待ちの折、駅売店でゲット。中身は
中身はごはんが詰まってます。それなりの味。¥650
室蘭駅にてゲットした 「母恋めし」
郷土料理コンクール弁当の部で最優秀賞受賞との触れ込みです。
end.
私にはめずらしいものでした。この他、芋煮が出されましたが写真に撮るのも
忘れて食べてしまいました。 もともと秋から冬のものらしいですが最近は
冷凍技術の進歩により昨年のものがあり夏にも食せるのでありがたかったです。
芋と言っても里芋のことです。
続いて秋田の民宿「ヒュッテ ビルケ」でのもの。
夕食内容の種類が多く紹介仕切れませんので代表的なもの2品。(というより撮り忘れたというのが本音。)
ひきわり納豆
ここの女将はサービス精神満点で出されたものすべて説明してくれました。
が、これだけ忘れてました。
秋田では普通の食べ物だったので忘れたようです。
「稲庭うどん」は秋田のブランドですが、これは宿の知り合いの人が地元の
小麦に蓬を練りこんだ生麺だとのこと。北に来るとうどんの細さが蕎麦
のようになります。一見、ざる蕎麦かと思いました。細いですが腰があって
なかなかのものでした。
「ヒュッテ ビルケ」は、ジャランでの評価が、とりわけ食事内容についての評価
が高いので少し不便でしたがレビューを見てすぐ予約しました。また朝食も量が
多くてチャリで旅する私にはありがたかったです。夕食時の地酒のサービスもあり
ました。
青森リンゴ
十和田湖を一望できる発荷(はっか)峠の売店にて。
他のものを買おうとしたら売り子のおばさんが採れたてで甘いからこれに
しろと強制的に買わされたもの。確かに旨かった。¥150
続いて北海道の駅弁二種
函館本線森駅にて列車の時間待ちの折、駅売店でゲット。中身は
中身はごはんが詰まってます。それなりの味。¥650
室蘭駅にてゲットした 「母恋めし」
郷土料理コンクール弁当の部で最優秀賞受賞との触れ込みです。
ホッキ貝と椎茸の炊き込みごはん。ホッキ貝の貝殻は本物です。
中には炊き込みごはんのおにぎりが入ってます。その他、燻製たまご、縄文チーズ
が入ってます。¥1058と高目。量的には、サンドイッチ感覚の駅弁としている
ので女性向の弁当でしょうか。
炊き込みごはんはあっさり味。ホッキ貝ははじめてでしたが美味しかったです。
どういう理由で58円か?と問いかけたら8円まけてくれました。
中には炊き込みごはんのおにぎりが入ってます。その他、燻製たまご、縄文チーズ
が入ってます。¥1058と高目。量的には、サンドイッチ感覚の駅弁としている
ので女性向の弁当でしょうか。
炊き込みごはんはあっさり味。ホッキ貝ははじめてでしたが美味しかったです。
どういう理由で58円か?と問いかけたら8円まけてくれました。
end.